比良川イベント

①森の中を気持ち良くぬけていく。台風通過後で天気は上々。虫やキノコを見つけては立ち止まり観賞して楽しむ

②ロープを手に取り登っていく。けっこうな急坂でしたが、ロープを命綱と捉え、皆さんほぼ自力で登っていました

③最後の方の渡渉を見守る。いつもイベント序盤に落ちている木々を拾い、ストックとして装備される癒やし系の方です

④急流にさしかかる。前日の台風による降雨が影響して水の流れは少し強め。残念ながらドボンされた方もいました

⑤滝を観賞。その後、急登をいく。誰も嫌がらなかったのが不思議…なんとも言えない、いい~連帯感がありました

⑥そして急登を登りきりゴール‼ゆっくりとごはん。帰路は全員バス乗車を断り、駅まで健脚ぶりを発揮されました☆



下見 ツルベ岳

①集落の坂をひたすら登っていく。けっこう急でしんどい。舗装路は40分くらい。途中から勾配が落ち着きひと息つく

②バス停から40分後の登山口。この杉林を左右につづら折れでずっと登っていく。休憩入れつつ1.0hほどの辛抱です

③ジグザグの登りを終えて稜線に到達。少し冷たい秋の風がちょうどいい。あ~来てよかった~序盤に頑張ってよかった

④ツルベ岳が眼前にそびえる。遠くからでもわかりやすいかたち。う~むツルベ岳かっこいいぞ~稜線歩きはいいなあ~

⑤今回は見晴らしの良い展望エリアをゴールとして昼食にします。シート持参。昼食後はピストンで来た道を帰ります

⑥ツルベ岳山頂。山頂付近は樹木に覆われ展望はないのでイベントでは行きません。今回は稜線歩きを楽しみましょう~



生駒山トワイライトイベント

①ケーブルに乗って山頂まで行き下山開始。涼しくはなってきたもののまだまだ蒸し暑い~時々、水分補給しながら下山

②くらがり峠から登り返す。淡路島出身の初登山の方は、暗がりでも怖がらずに慣れた様子。幼少期からの経験が豊かだ

③展望台に到着‼モヤはあっても夕日はきれい♪1等地には撮影用の三脚が10台程ずらり。今までこんなことなかった…

④芝生でのんびり。明るいうちにおやつ。今年の夏の沖縄旅行や南アルプス登山の写真をお互いに見せ合って楽しむ♪

⑤夜景に浸る。ここは人の動きを止めますね。ゆっくりして下山開始。ドン…ドンという低音が繰り返し山に響き渡る

⑥淀川花火の日でした。下山中の展望台ではカメラマン多数。夜景や花火を満喫♪帰宅は23時…はあ~疲れた…またね



大覚寺~清滝イベント

①展望台までもうひと息。本日の1番きつい登りを終えて休憩。汗を拭きながらしばらくの間、放心状態の方もいました

②大池でご挨拶。真夏日の暑さでしたが山奥に入ると風が心地良い♪山と道のコピー商品の話題に歓声がわきました

③沢沿いを行く。昨晩飲み過ぎて田舎駅で始発まで足止めをくらった方も参加。いろいろな方々が集まるとやはり楽しい

④清滝に到着。泳ぐ人、小石や貝を集める人、河原で飲みながら炊飯を始める人、寝る人、皆好き勝手してていいなあ

⑤画像中央はジップロックにスマホをいれ水中撮影を試みる人。河原で勉強すると言っていたのにずっと遊んでいた人も

⑥帰路。本日は皆さん、口々に子供の頃の夏休みを思い出したと…懐かしさと夏の陽気を存分に感じられたようです♪



下見 音羽山トワイライト

①少し暑さもやわらいだ夕方6時頃から登り始める。時間があればびわ湖で泳いでいたので山は3週間ぶり。しんどいぞ

②40分ほど画像のような登りが続く。夕方から登るといっても汗は吹き出します。デトックスですね。休憩しながら

③真夏の傾きかけた陽光を浴びながら登る事は通常はありえないのでなにか特別な気持ちになります

④西陽がさしてこがね色の美しいトレイル。気温が少し下がってヒグラシの声が徐々に聞こえてきます。登りもラクに

⑤山頂到着‼誰もいない。去年の下見はマウンテンバイクの人がいたのに残念。夕景から夜景への変化を存分に楽しむ

⑥下山時。ライトがなければ暗闇の世界。夜景は少し見られます。今年の夏もトワイライトハイクを楽しみましょう~



摂津峡イベント

①展望台付近を歩く。本日はスタートからとっても蒸し暑かったです。展望台へ登り詰め日陰を探しのんびり昼食をとる

②谷沿いの斜面に苦戦。昼食後はアップダウンを繰り返し摂津峡の支流へ。急下りの場面でも事故なく無事にクリア

③倒木だらけの谷沿いの斜面が終わり最後の渡渉が終わる。皆さんどんなコースにも楽しんで対応できる所がスゴい♪

④目的の摂津峡でのんびり。お酒を楽しんだり、読書したり、着替えも持参していないのに泳ぎ出す強者までいて面白い

⑤皆さん自由にやってくださって本当に良かったです‼管理人は岩場から2度ダイブさせられるハメに…毒が抜けました

⑥おまけ。左の帽子にオニヤンマを模した飾りをつけた方のパンツになんと本物がやってきた‼一同感動し時が止まる



里山ウォークイベント

①田や小麦畑を眺めながら山に向かう。景色はとってもきれいで癒やしなんですがとにかく今日は暑い。早く森の中へ

②ご挨拶後は舗装路をひたすら登る。野生の鹿が数頭、木々の間から突然現れ駆けていく様に皆で驚きながら登っていく

③展望台に到着。パラグライダーを楽しむ人(中央上)暑いので陽を遮る木陰で昼食。昼寝したりのんびりと過ごしました

④下山時の美しい棚田。小学6年生の女の子に感想を尋ねると一言「じみ…」。う~む悲しい。まあそりゃわからんわな

⑤Iさん親子が凧を持参してくださり凧揚げに挑戦。最後の最後でMさんがコツをつかみ見事に凧が舞い揚がる(中央上)

⑥帰路の棚田。本日は猛暑の中の舗装路歩きや全然揚がらない凧揚げにお付き合いくださりありがとうございました感謝