比叡山東斜面イベント

①急登が続くので小休憩しながら尾根を目指します。少し人数が多かったので画像に映っていない方おられたらごめんなさい

②展望台。元気な方々ばかりで予定より40分も早く到着‼冷える季節なのでカップ麺や豚汁等の温かい山ごはんも人気でした

③道なき急登を下る。興味ない方からすれば危険でもあり不思議な光景です。でも参加者の方々はこういった遊びが大好きです

④丸太製の橋を渡る。幅が狭く不安定で落ちたらずぶ濡れなので見事渡りきった時のホッとした表情がなんとも良かったです◎

⑤トラロープを支えに下る。落ち葉が多かったので滑って転倒しそうになる方続出‼幸い大きなケガもなくなによりでした

⑥牛尾宮の展望。皆さんでゆったりと展望を楽しむ。日吉大社の紅葉は3割程度でした。またハイキングに行きましょう~♪



下見 比叡山東斜面

①沢の音を聴きながらつづら折れの急坂を1.5hほど登る。比叡山東斜面は杉木立ばかりなので退屈に感じる方もおられます

②標高600m付近。尾根目掛けて最後の踏ん張り。30mほど画像のように道なき急坂を登るので手袋着用をおススメします

③荒れた尾根を行くとひらけた場所があり木々のすき間から少しだけびわ湖が眺められます。ここでお昼にしましょう♪

④1hほどきれいな沢筋に沿って下山していきます。路面は砂利っぽく硬いので雑草の上を歩いたほうがラクかも

⑤沢筋からびわ湖方面に向かって山道を登り返します。途中の下りは危険なのでトラロープを手すり代わりに身体を支えます

⑥舞台造りの牛尾宮。パノラマを満喫してゴールの日吉大社へ下る。イベント当日の日吉大社の紅葉が今から楽しみです♪



武奈ヶ岳イベント

①序盤の急坂。早朝集合&バス満員で1時間立ちっぱなし乗車の皆さん(汗)

②標高1000m付近の尾根。3時間しんどい思いして登った甲斐ありました~

③色彩豊かな紅葉に包まれ登っていく。序盤の疲れも吹き飛び楽しそう♪

④予定通りの時間に山頂到着‼360度のパノラマに皆さん満足そう♪

⑤紅葉の斜面と琵琶湖を眺めながらお昼に。陽射しもあたたかくごはんも美味しい

⑥下りは沢筋に入り気分転換。谷間で水気を満喫。気持ちいい~♪

⑦八雲ヶ原。湿原の中に敷かれている板の上を歩いてバランス遊びをしました

⑧北比良峠。ここでキャンプしたい~という声多数。京ねこでは企画しませんよ~

⑨下山時。バスもJRも時間ギリギリ。皆さんで笑いながら必死に走りました(笑)



下見 釈迦岳

①美しい景色が続く釈迦岳への尾根…しかしイベントとして開催する事はやめました。山頂まで4h近くかかるからです

②尾根から琵琶湖大橋を望む。この空中散歩は確かに最高の一言ですがもう少し気軽にハイキングを楽しみたいですよね⁉

③画像中央はフジハゲ。標高1000m付近は色彩豊か‼いよいよ秋本番です♪武奈ヶ岳の紅葉が楽しみです~



西山イベント

①台風通過後の開催で沢の水量は多め。今回はたまたま参加人数が多くカメラに写っていない方がいたらお許しをm(__)m

②ぬかるんだ地面やうっそうとしたシダの中を行く皆さん。お陽さまも出てきて休憩時は楽しそうに談笑されてました♪

③画像奥の方々は滑りやすく足場の悪いところを下っている所。手前の方々はその様子をゆっくり眺めながら非日常を満喫中~

④背の高いねこじゃらしをかき分けながら進む。うわ~‼いや~‼と嫌がりながらも笑顔を隠しきれない皆さん。山頂で昼食

⑤昼食後の下りでは少し荒めの京の竹林を満喫。わりと気楽なコースだったので疲れた様子もなく皆さんまだまだ元気な顔立ち

⑥水無瀬の滝。きれいな滝をみて解散‼時々こういった気楽なコースもやりますので気が向いたらまたご一緒しましょうね~



下見 武奈ヶ岳

①バスに同乗していたハイカーさんが序盤の急坂を登っていく。日頃運動不足な初心者の方は後悔するので行かないように

②標高700mから霧雨になって視界がボケボケに。悪天の武奈ヶ岳がどんな状態かこの目で確かめたかったのでよかったのかも

③画像中央が山頂標識。通常時なら360度絶景のはずが霞の世界に紛れこんだよう…イベント開催日に絶景を見られればよい‼

④画像中央はびわ湖に浮かぶ竹生島。山頂で昼食後にびわ湖方面に下山して視界が少しやわらいだ。やっぱりいいなあと思う♪

⑤八雲ヶ原。標高1000m付近でこの砂状花崗岩と緑のバランスにうっとり。キャンプしたいけれど汚物を持ち帰る勇気はない

⑥1.5h程の下山道。無事に家路に着くと丸1日山で遊んだ心地良い疲労感を味わえました♪お風呂もごはんも最高ですよ~



下見 西山

①残暑が続き朝からけたたましくセミが鳴いています。次回イベント予定だった鏡山は花見の関係で春先に予定変更しました

②いくつも橋がかかり沢の音変化が楽しめます。その後はかなり荒れた道を突き進む場面もあるのでズボンの裾は少し汚れます

③アスファルト道を15分歩き十方山に向けて山道を登っていく。こちらは沢山のハイカーでにぎわっており先程とは別世界

④十方山山頂。画像左上に看板があります。展望はありませんが12時頃こちらでのんびりお昼ごはんにしたいと思います♪

⑤コース唯一の枚方方面の展望。昼食できるスペースはありません。体力のない方でも自然を身近に感じられるコースです

⑥下山時は竹林の間を気持ちよく歩き滝を眺めます。近場の緑と水の優しい音を感じて自然の気持ち良さを思い出しましょう~