下見 音羽山トワイライト

①夏場のトワイライトイベントをどこにしようかな~と地図とにらめっこ。京都方面の夜景がみたいと思い音羽山へ取付く

②少し急な階段を登っていく。最初の40分がしんどい。夏なんで余計に汗かいて。ライトや水筒以外に着替えも必要です

③夕暮れの強い西陽を感じながらのソロ。誰ひとりいない特別なトワイライトタイム。夏場だけ味わえるこの感覚に震える

④山頂到着。画像左下、別ルートからマウンテンバイクでこられた方と出会う。共に夕景を眺めながら自転車や山の話。楽しい

⑤愛宕山に陽が落ち京都や大津の街にあかりがともる。風通しが良い場所なので夏場でも肌寒い。一枚羽織るものがあると安心

⑥暗闇の中ライトを照らし下山。ソロだと怖い。下山後は駅までアスファルトの下りが30分程ありますが是非ご一緒しましょう